「耐震性を高める構造」

全ての人々に快適で豊かな暮らしを届けたい。東建の「5つのリフォーム」トップへ戻る

『耐震リフォーム』とは、建物の耐震性と安全性を高めるための補強工事のことを言います。弊社では、戸建住宅を対象に「シェルワイド」「プロシェルター」「シェルBOX」といった耐震リフォーム商品をご提案しています。

シェルワイド

弊社独自技術として特許を取得した制震建築金物。仕口に取り付けるだけの簡単施工で低コスト、またシンプルな構造と耐久性のある金属製のためメンテナンスフリー。リフォーム時に、そして新築にもおすすめです。

シェルワイド

プロシェルター

弊社が独自で開発した耐力パネルを用いたリフォーム。既存建物の外壁と一体化させる「壁併用型タイプ」、バルコニーとして利用する「バルコニータイプ」があり、どちらも最大値「壁倍率5」を確保しています。

プロシェルター

シェルBOX

ご自宅の耐震補強には、東建の耐震ルーム「シェルBOX」がおすすめです。弊社が独自に開発した鉄骨耐力パネルで、地震に負けない安全空間を確保します。

シェルBOX

昭和56年6月以前の建物は要注意

地震イメージ

大地震で倒壊した住宅の多くは、昭和56年6月1日以前の建築基準法旧耐震基準で建てられた住宅でした。築年数的にも老朽化が進んでいる建物が多く、「壁」「接合部」など建物を支える上で重要な部分の改善が必要な場合も少なくありません。
いつどこで起きるか分からない地震から、大切な家族や財産を守るため耐震リフォームが必要なのです。

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