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土地活用の東建コーポレーション

耐震性・遮音性

  1. 7つの強み
  2. 7つの強み 1
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  8. 7つの強み 7
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東建のアパート・賃貸マンションは、地震に強く、外部からの騒音を防ぐ、入居者様が安心・快適に暮らして頂ける建物です。万が一の地震などにも備えた万全の技術と工法が、長期安定経営へと導きます。

耐震性・遮音性に優れた建築技術

東建が独自に開発した地震に強い建築構造(高耐震鉄骨造)をはじめ、耐震性・遮音性に優れた建築技術をご紹介します。

高耐力フレーム特許取得強さの秘密は、東建独自開発の構造体と高耐力フレーム

高耐久フレーム

東建が独自に開発した「高耐力フレーム」は、地震によるねじれ現象の防止に威力を発揮します。鉄骨柱をバランス良く組み合わせて配置することで、建築基準法で要求される1.5倍の構造強度を実現し、風や地震による揺れなど、急激に掛かる大きな力をしなやかに受け止めます。

  • 高耐力
    フレーム
  • ①梁(H形鋼) ②柱(角形鋼管100×100mm) ③H形鋼
    ④接合金物 ⑤土台(H形鋼) ⑥取付プレート
    ⑦ブレース(角形鋼管60×60mm)

制震フレーム特許取得壊れない家から揺れない家へ。暮らしを守る東建の技術

制震フレーム

「制震フレーム」とは、東建が独自に開発したフレームであり、「高耐力フレーム」と併用することで、地震による揺れを吸収し、震度6程度の揺れを震度4程度へ低減します。粘弾性ダンパーが揺れを抑え、柱・梁の損傷、家具などの転倒を防ぎます。

  • 粘弾性ダンパーとは
  • 粘弾性ダンパーは地震のエネルギーを吸収する高分子ゴム(粘弾性体)を鋼板で挟み込み、地震エネルギーの吸収効率を向上させるものです。

「高耐力フレーム」と「制震フレーム」を組み合わせることにより、耐震+制震=震度6強の揺れを震度4程度へ低減します。

東建の「耐震性」を詳しく見る

鉄骨地中梁基礎工法(TC基礎工法)

「鉄骨地中梁基礎工法(TC基礎工法)」とは、東建が名古屋工業大学と協力し、独自に開発した工法で、従来の基礎工事である「鉄筋コンクリート基礎工法」と異なり、「鉄筋」の替わりにコンクリートで皮膜した「鉄骨梁」を地中梁として使うため、施工者の技量に左右されることなく、工期短縮やコスト削減、高い品質の確保を実現しています。

鉄骨地中梁基礎工法(TC基礎工法)
「鉄骨地中梁基礎工法」の特長

優れた遮音機能「TKS-55(標準仕様)/ TKS-50(オプション仕様)」

「TKS-55(東建高遮音床-55システム)」とは、東建が独自に開発した高遮音床であり、
木造アパートでは最高レベルの遮音性能「LH-55※1」を実現※2。特許を取得しました。
「TKS-55」は、2階からの音や振動を大幅に低減し、入居者様の快適な住環境を確保します。
また、最高レベルの静けさを実現したオプション仕様の「TKS-50」も特許を取得しています。

  • TKS-55
  • LH-55遮音性を実現 弊社オリジナル高遮音床
  • ※1 LH-55とは、上階の歩行音(重量床衝撃音)などに対する
    鉄筋コンクリートスラブ厚200mm相当の遮音性能のことです。
  • ※2 国が指定する公的機関(財)建材試験センターでの測定結果により、LH-55を実証済みです。

鉄骨地中梁基礎工法(TC基礎工法)

TKS-55よりさらに進化し、木造アパートでは最高レベルの静けさを実現

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建築構造のご紹介

東建が取り扱う各建築構造の特長をご紹介します。

関連リンク

土地活用のパイオニア『東建コーポレーション』では、土地オーナー様を「東建の7つの強み」により全力でサポートします。こちらのページでは、「③耐震性・遮音性」についてご紹介。東建のアパート・賃貸マンションは、独自に開発した地震に強い建築構造「高耐震鉄骨造」をはじめ、耐震性・遮音性に優れた建築技術を採用・施工しています。いずれも特許取得済みの耐震・遮音製品のラインナップ。「高耐力フレーム」は建築基準法で要求される1.5倍の構造強度を実現しました。「耐震フレーム」は、「高耐震フレーム」と併用すると地震による揺れを吸収し震度6程度の揺れを震度4程度に低減!だから、地震に強く外部からの騒音を防ぐ、安心・快適に暮らして頂ける建物です。ぜひご相談下さい。

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