事業:左右田稔プロフィール−「社長」の肖像写真を公開します−

1947年10月24日
4人兄弟の次男として愛知県岡崎市に生まれる。
(豊田・刈谷育ち、名古屋在住)
1960年04月(12才)
愛知県刈谷南中学校入学。
1963年04月(15才)
奈良県天理高校入学。柔道選手(副主将)として修行。
1967年04月(19才)
神奈川県東海大学政治経済学部政治学科入学。
東京オリンピック金メダリスト猪熊功氏の指導のもと
柔道に専念。
1968年08月(20才)
実業家をめざして大学を中退。
1970年01月(22才)
愛知県刈谷市にて鉄骨溶接業「左右田企工」創業。
1972年04月(24才)
水道工事業「左右田管工」に転業。
1974年09月(26才)
建設業「東名商事」に転業。
1976年07月(28才)
株式会社東名商事(現、東建コーポレーション株式会社)
法人設立。
1984年04月
一級建築士事務所「株式会社左右田 鑑穂建築デザイン研究室」設立。
1990年08月
100%子会社 「株式会社東通エィジェンシー」設立。
1992年06月
新本社ビル完成に伴い本社を移転(愛知県刈谷市松栄町)。
1993年03月
PGAゴルフツアー開幕戦
「東建コーポレーションカップ」を開催。

※現在、
JAPANゴルフツアー開幕戦「東建ホームメイトカップ」。
1994年05月
100%子会社 「株式会社東通トラベル」設立。
1997年03月
東建コーポレーション株式会社株式店頭公開。
1998年03月
100%子会社 「東建リーバ株式会社」設立。
1998年05月
100%子会社 東建リーバ株式会社
M&A計画に基づき「東建リーバ千葉シスコ工場」取得。
1999年07月
100%子会社 「東建リースファンド株式会社」設立。
2000年10月
賃貸不動産業のe革命」出版(自著4冊目)
2001年05月
建築営業のe革命」出版(自著5冊目)
2001年11月
「100歳シニアのイキイキ人生」出版(自著6冊目)
2002年03月
東建コーポレーション株式会社
東京証券取引所、名古屋証券取引所
市場第2部へ同時上場。
2002年07月
100%子会社 東建リーバ株式会社
M&A計画に基づき「東建リーバ出雲ダンタニ工場」を取得。
2002年09月
東建リーバ株式会社
上海に中国現地法人「上海東販国際貿易有限公司」
を設立。
2002年11月 100%子会社 東建リーバ株式会社
M&A計画に基づき「東建リーバ NK深谷工場」を取得。
2003年02月
100%子会社「東建多度カントリー株式会社」設立。
2003年06月
東建多度カントリークラブ・名古屋 「JGTO」公認コースに認定
2003年06月
東建コーポレーション株式会社
東京証券取引所、名古屋証券取引所
市場第1部へ同時上場。
2003年07月
成功へのe革命」出版(自著7冊目)
2003年11月
東建多度カントリークラブ・名古屋「LPGA」
公認コースに認定。
2004年03月
耐震住宅の建て方・住まい方」出版(自著8冊目)
2004年04月 ホテル多度温泉」 オープン
2004年07月
新本社「東建本社丸の内ビル」竣工。
2004年08月 ニューヨークにてIRセミナーを開催。
2004年11月 100%子会社 「東建リゾート・ジャパン株式会社」設立。
2005年01月 東建塩河カントリー倶楽部「LPGA」公認コースに認定。
2005年02月
東建グループ「研修センター」オープン。
2005年05月 ナスステンレス株式会社(営業所・ショールーム42拠点大船工場(現NAS鎌倉工場))を買収。
東建ナスステンレス株式会社(現、ナスラック株式会社)設立。
2005年08月 (財)全日本柔道連盟(全柔連)とオフィシャルパートナー契約締結。
2005年09月 100%子会社 東建リーバ株式会社 M&A計画に基づき「東建リーバ シェルル神戸工場」を取得。
2006年02月 100%子会社 「東建ビル管理株式会社」設立。
2006年04月 東建コーポレーション株式会社 全都道府県への出店が完了
2006年05月
経営企画力が会社を伸ばす」出版(自著9冊目)
2006年11月 シンガポール・香港にてIRセミナーを開催。
2007年02月
地震に強い家づくり」出版(自著10冊目)
2007年03月
不動産証券化事業第1号物件「千種タワーヒルズ」竣工
2008年11月
ナスラック株式会社と東建リーバ株式会社 統合合併(ナスラック株式会社を存続会社とする)
2014年09月
EY EOY 2014 Japan 第3回東海・北陸大会
ナショナル・アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー部門受賞
注目ワード